こんばんは。山田真以です。

試合がない週末は、つまらないですね、、、
ちょっと気が抜けてしまったのか、昨日は少し体調を崩してしまいました(笑)
1日で完全復活しましたが!
シーズン中はピーンと気持ちが張っていたみたいです。


チームは、2017シーズンの練習も終わり、完全オフへと入りました。
移籍のお知らせ等、聞こえてくる時期になりました。
来年、あの選手は残ってくれるのだろうか、
また、オレンジのユニフォームを着る姿が見られるんだろうか、
どんな選手が新たに大宮に来てくれるのかな?
など、ソワソワが止まりません(笑)


来年の始動の時期を待てば、全て分ること。
じっと、静かに、待つこととしましょう。



さて、今日は、大前選手のインタビューを先週に引き続き、お届けします。
今日は、スタジオアルシェからの放送ではありませんのでご了承下さい!

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山田真以

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こんにちは。山田真以です。

シーズンが終わり、選手たちはリフレッシュしながらトレーニングを今週いっぱい行います。
今週は、年末年始用にインタビューを撮り溜め!
年の瀬とシーズン終了を改めて実感します。


さて!
そんな中、今週8日金曜日のアルディージャホットラインには、
大前選手が生出演します。
今シーズンを振り返ってもらったり、
サポーターの皆さんからの質問に応えてもらおう!と思っています。
是非、
https://www.fm795.com/pc/entry.php?entry_id=4955
こちらから、大前選手へのメッセージ、質問等お送りください。


アルディージャホットラインは、大宮駅前アルシェ5Fのスタジオアルシェから
公開生放送でお届けしていますので、
是非、スタジオ前にも遊びに来て下さいね〜!


では、金曜日19時から、お楽しみに!



山田真以

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こんにちは。今日は冬晴れの一日でした。
お洗濯をして、近所をお散歩したら、
週末に感じたモヤモヤを少しスッキリさせることが出来ました(笑)

シーズン最終戦が、悔しい、と言うには遠いような、、、そんな終了を迎えてしまったので
忘れちゃおう。と思ったりもしましたが、こんなこともあったな、、、と
後から笑い話になったらいいな、との想いも込めて、記しておこうと思います。

土曜日は、シーズン最終戦でした。
相手は、優勝争いをしていた川崎フロンターレ。
試合前からスタジアムのムードは、フロンターレの優勝を期待するもの一色でした。
アルディージャは、前節で降格が決まってしまっていたものの、
シーズン最終戦ということで、ここで意地を魅せてくれるのではないか、と
多くのサポーターが詰めかけていました。
アウェーだったし、最終戦だったし、雰囲気こそ「川崎」だったけれど、
大宮のサポーターも負けずに、声援を送っていたし、
みんな、最後に「何か」魅せてくれると信じていました。

しかし、試合開始40秒で先制される展開。
呆気なくて、呆然としてしまいました。
そこからは、立て直して、川崎相手にボールを保持し、ゴールを割ろうと試みますが、
前半終了間際で、失点。
今年は、試合の立ち上がりの悪さと、
気を引き締めなくてはいけない時間での失点が目立ったように思います。

後半、川崎は、ここでゲームを落ち着かせようとするかな?と思いきや、
更に攻勢を強め、果敢にゴールに迫ります。
かつて、オレンジのユニフォームを着て、チームの中心だった選手は、
相手チームでも変わらず、体の強さ、巧みなテクニックで攻撃のアクセントを付けていました。
2017シーズンのチームが始動した時には、去年は去年。
今年は今年。と気持ちを切り替えたはずだったのに、
目の前で躍動するプレーを見ると、その存在の大きさに改めて気付かされてしまいました。

後半、川崎がゴールネットを揺らし、5点目が入ったところで試合終了のホイッスル。
結果は5−0。

これが例えば、シーズン序盤だったら、ここから修正を重ねて、、、と
前向きに捉えられた部分もあるでしょう。
でも、これは最終戦。
ここから、チームの成長を見ることが出来ないわけで、
今年最後のゲームが5失点、0得点という結果。
今シーズンの締めくくりがこのスコアだということが、私は残念でなりませんでした。

失点を重ねても、声援を送り続けた大宮のサポーターたちは、
きっと、ゴールが見たかった。
ただ、それだけだったと思います。
1点でも、ゴールを奪う姿を見たかった、、、


優勝争いをしていた鹿島アントラーズが引き分けたため、
川崎フロンターレは、逆転優勝。
目の前で歓喜に沸く川崎フロンターレの姿に、選手たちはどう思ったのでしょう。

私は、
悔しかった。
羨ましかった。


サッカーを愛し、応援している人は、きっとみんなが
いつか、応援しているチームがJ1で優勝してタイトルを獲って喜び合いたい。
と思っているでしょう。


私たちは、2年前、J2で優勝した時に、そんな経験が少し出来たから。
あの感動を知っているから、
いつかは、、、とあの時、思ったから。
土曜日は、悔しくて、羨ましかった。

今年の開幕戦は、川崎で、開幕戦では拮抗した良い試合が出来ていました。
しかし、最終戦では完敗。
優勝チームと最下位の差だったように思います。

そして、川崎フロンターレは2005年のJ1昇格の同期。
シルバーコレクターと揶揄されるほど、優勝へのあと一歩が遠かった。
でも、チームのスタイルを変えず、サッカーでも、
それ以外でもサポーターを魅了するチームになりました。
そして、ついに、J1優勝。
かっこいい!と思いました。
心から、おめでうございます。


来年は、石井監督の元で、J2を闘うことが決まりました。
J2も甘くない事を、私たちは知っています。
しっかり地に足を付けて、1年で必ずJ1に戻りましょう。
そして、いつか大宮も、J1でシャーレを掲げて、歓喜に湧く日が訪れますように。
そんな日が必ず来ることを信じて。





山田真以






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こんばんは。山田真以です。

日曜日のホーム最終戦で2度目のJ2降格が決まってしまいました。
勝利が絶対条件の中で、ゴールを目指して闘っていたと思いますが、
1点が遠かった。
今年は、シーズン通してゴールを奪うことが難しかったと思います。
ゴールが無ければ、勝利がないわけで、ゴールを奪えない自信の無さが、
消極的なプレーを生み、思い切りの良いサッカーが出来なかった要因のひとつかな、と
感じています。


日曜日のホーム甲府戦。
私が感じた率直な感想は、呆気なかった。

2014年の時とは、また違う降格でした。
2014年は、チームが少し上向いていたし、何より、あのホーム最終戦は一体感がありました。
今回は、もがいたけれど、出口が分らず、終わってしまった。そんな感じでした。


11人が同じ方向を見て、同じ絵を描くことが出来て、チーム。
今年はそのチーム力が足りなかったな、と外から見ていて感じます。
振り返ってみると、今年は選手の気持ちをピッチから感じる試合が何試合あったかな、、、
試合終了のホイッスルが鳴った時、ピッチに倒れ込むほどの死闘といえる試合が
何試合あったかな、、、
どこか他人事のように感じてないかな?と感じる雰囲気とか、
3年前の降格とは、また違う、厳しい言い方をすると、
なるべくして落ちてしまった。という感想を個人的には持っています。


試合後、塩田選手がこんなことを言っていました。
みんなが見ている練習で一生懸命汗を流してトレーニング出来るのは、当たり前なんです。
ロッカールームとか、トレーニングルームとか、
みんなが見ていないところでの振る舞いとか姿勢とか、
そーゆう所が実は大事、と。

分かるな、と思いました。
だって、練習は良い雰囲気で出来ているし、声が出ていないわけじゃない。
試合だって、一人一人を見れば、"頑張っている" でしょう。
でも、細かいところのひとつひとつ、
塩田選手が言う「見えないところ」の雰囲気も含めて
チーム力、というか、一体感、というか、
闘志の"気持ち" に繋がるんじゃないかな、と思いました。


去年の躍進があっただけに、今年はメンバーの入れ替えがあったけれど
"魅せてくれる" と期待していただけに、今年の結果は残念でなりません。


大宮は強くなれるチームだと信じています。
環境だって、スタジアムだって、サポーターだって、どこを取っても最高だと思います。
だけど、そこに甘んじず、強く強くなってほしい。

来年はJ2で闘いますが、J2だって甘くないことを私たちは知っています。
奢らず、謙虚に、逞しく、そんな大宮アルディージャが見られることを信じて、
来年に繋がる、今年最後の試合を土曜日は体現してほしいと思います。
               

山田真以


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こんにちは。山田真以です。
今日の練習は、午前中は雨が降る中でも多くのサポーターが見学に来ていました。
いよいよ今週末はホーム最終戦。

あっと言う間に残り2節。
本当に早かった。
ホーム最終戦で残留が決められたら最高だな、と思っていましたが、
残留争いは、かなり厳しい状況となってしまいました。
それでも、まだ、望みはあるわけですから、
意地を見せて、闘ってほしい。そう思います。


先週の仙台戦は、、、
少しだけ振り返ると、残念な結果になってしまいました。

いくら、監督が変わったとしても、2週間弱ではどうにも出来ません。
そこは、今シーズンを通して、しっかり闘ってきた仙台が1枚も2枚も上手でした。
サイドで起点を作って、2、3人が、時には4、5人が連携してのパスワークは、
今シーズン、しっかりと闘って成熟させてきたチームの姿です。
今シーズン、どう闘ってきたのか、をも明るみに表現された試合だったと私は感じました。

後がない状況で、どう気持ちを見せていくか。
不思議なことに、気持ちって、目には見えないのに、感じるんです。
そういった面でも、先日の仙台戦は、相手に負けていたように感じます。
だから、余計に悔しかった。

気持ちを試合前から見せてくれたのは、選手よりサポーターだったかな、、、
アップから声を上げ、失点しても鼓舞して、試合後には、チームへの気持ちを歌で伝えて。
こんなに温かい声援が送れるチームは、他にあるでしょうか。

そんなサポーターに、甘えるのではなく、ホーム最終節くらいは、笑顔を届けてほしい。
欲をいうなら、奇跡を起こして残留を。


なんだかんだ言って、わたしたちは、アルディージャが大好きだから。
ホーム最終戦をリーグ最終説に繋げる声援を送ります。

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こんばんは。山田真以です。
今日のアルディージャホットラインも、お聞きいただいた皆さん、ありがとうございました。

なんだか緊張して眠れません...(´ー`)
私が緊張してもしょうがないのですが、、、
ここのところ、毎試合そんな感じです。
サポーターの皆さんの中には、同じ思いの方がいらっしゃるのではないでしょうか?


さて、今日のアルディージャホットラインは、江坂選手のインタビューをお届けしました。
番組でもお話ししたように、
昨日の練習でもメンバーはシャッフルされているようでしたし
どんな布陣で臨むのか、気になるところです。
ただ、どの選手に話を聞いても、刺激のある良いトレーニングが出来ている、とのことでした。

こーゆう時に、チームを冷静に、そして分析出来るなぁと感じるのが塩田選手。

私は、何か転機の時には塩田選手に話を聞きたくなるのです。

今日の放送でも触れましたが、

特に対人のところは厳しくなったし、ゴールに向かう"形"だけでなく、

決め切る"完結"のところまで求められるトレーニングに変わった。

と話してくれたのが印象的でした。


練習取材をする中で、今日は何回ゴールにボールが入ったかな?

と思うことも正直あったのですが、

いい形を作るだけではなく、完結のところまで求められる練習というのは、

刺激もあるし良いな、と感じました。

その分、キーパーもシュートを受けることが多くなって、

結構キツイです、、、と苦笑いされていましたが、

お互いに良いトレーニングが出来ているんだな、と

充実した様子を感じることが出来ました。


厳しい状況なのは変わりませんし、期待をしすぎてはいけない、と分かってはいるものの、

何か脱するために、残留するためのテコ入れが今回の交代だったわけですから、

期待せずにはいられません。

正直、この2週間、試合がない寂しさの一方で、何も決まらない安堵感も感じていました。


ですが、明日!いよいよ明日です。

アウェー席も完売ということですし、精一杯に選手の後押しをして、

勝利を手にしましょう!

わたしも仙台行きの準備万端です。

心の準備は変わらずドキドキですが...

勝利を信じて。

残り3節。


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こんにちは。山田真以です。

火曜日は、石井新監督の就任記者会見がありました。
この日は、初めて石井監督の元でのトレーニングもありましたが、
オフ明けの立ち上げというところで、体を動かし続けながらボールを使ってトレーニングをしたり、
監督が積極的に選手たちにコミュニケーションを取っている姿が印象的でした。


急な監督交代に、驚いた選手も多かったようで、責任という言葉を選手各々が口に出していましたが、
残り3節に向かってしっかり闘おうと決意を新たにトレーニングに取り組む様子が、
この日の高木の練習場からは伝わってきました。


伊藤監督は、渋谷監督からチームを引き継ぎ、チームの立て直し、再建に力を注いでくれました。
ユースでの監督実績も買われての就任だったと思いますが、
短い期間で、伊藤監督の元、大宮が新たに取り組んだサッカーというのは、魅力があったと思います。
ただ、チームの再建は急務で、浸透するには時間が足りなかった印象でした。
もっと違う型で伊藤サッカーを見たかった、、、と残念な気持ちです。
伊藤監督も、選手も、このまま3節を闘う、と思っていたと思いますが、
このタイミングで交代。
正直、大きな、思い切った決断だな、と感じました。

この難しい状況で、指揮を執ることになった石井監督は、大宮アルディージャの前身NTT関東のOBです。
このような状況で、大宮に思い入れのある監督が就任してくれたことは、
私たちサポーターにとっても心強いなと感じます。
もちろん、簡単なミッションではありませんが、
会見で残り3節全勝すると語る石井監督の熱い想いに、
3節着いて行く!!と強く思いました。

チームを愛する理由はそれぞれあると思いますが、
私は、大宮アルディージャが大好きです。
仕事の枠を超えて、心から応援しているチームです。
そんなチームが決めたことならば、残り試合、シーズンが終了するまで、
まだ何も結果は出ていないのだから、残留という目標に向かって
ただ、応援するだけ、と思っています。

新しいチームはもうスタートしています。
前向きに、最終節には笑顔いっぱいであることだけを想像して。
残り3節、全力で。


山田真以

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この後のアルディージャホットライン!では、石井新監督のインタビューをお届けします。

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こんばんは。山田真以です。

1週間の始まりは、新しい始まり。
今週は、チームも新しい始まりとなりました。
残り3節というタイミングで、伊藤彰監督の解任と石井新監督の就任、
そして、松本強化部長の退任というニュースが入ってきました。

残り3節なのに、、、??
正直、最初聞いたときは、そう思ってしまいましたが、
残り試合に向けて大きな決断をした、ということでしょう。
私たちは、着いて行くだけです。
残り3試合、残留に向けて応援するだけです。



明日、新体制の元で初練習があります。
私も急遽、取材に行ってきます。

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こんばんは。
こんな時間に、、、
なんだか、試合の前だからか?眠れずこんな時間にブログの更新です。

さて、天皇杯を含んだ3連戦真っただ中です。
そして、セレッソ2連戦。
水曜日は、アウェーでセレッソ大阪と天皇杯を闘いました。
両チームともに、リーグ戦から大幅にメンバーを変えて挑んだベスト8。
去年のベスト4を超えようと目標を持って闘いましたが2−0で敗れてしまいました。
ボールは保持できたのに、、、そんな言葉が試合後の選手からは多く聞かれました。
ゴール前に入っていく回数や、決定的なチャンスをモノに出来なかったことが悔やまれます。
去年のベスト4のリベンジをしたかった、、、><
今年の大宮の天皇杯は、ここまでとなってしまいました。


ただ、落ち込んではいられません!
塩田選手も「天皇杯は負けてしまったけれど、これでリーグ戦に気持ちを切り替えられる」と話をしていましたたし、
何がなんでも勝ち点3を掴んで、残留しなくてはいけません。
明日の対戦相手は、再びアウェーでセレッソ大阪です。
放送でも言いましたが、同じ相手に1週間に2度負けてはいけません。
天皇杯での教訓を生かして、リーグ戦では勝利を手にしたい!手にしましょう。

先週同様、週末に台風が接近しています。
お天気が心配されますが、現地に行かれる方は、雨具をしっかり準備して応援しましょう!
そして、明日は、大宮駅東口でもパブリックビューイングが行われます。
MCはタカさん!ということで、きっと盛り上げてくれるでしょう。
大宮からもオレンジ色の声援を大阪へ送って下さいね。

リーグ戦残り4節。
絶対残留!





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レイソル戦の前に、放送室にお邪魔すると、タカさんもユナちゃんも気合いが入っていました。
ホームの試合は残り1節です!
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こんばんは。山田真以です。
1週間をブレイク後、再開したリーグ戦。
先週の横浜Fマリノス戦は、待望の先制点を奪ったものの、勝ち点1となりました。
ゴールを決めた横谷選手は、「らしくないゴールだったかもしれない」と試合後に話していましたが、
今は、どんなゴールでも喉から出る程欲しい。
他の選手も、どんどん泥臭くゴールに向かっていってほしいと思いました。
試合に出たら、結果が欲しい。と話していた横谷選手にゴールという結果が出たものの
チームとしては勝利という成果が出ませんでした。
アディショナルタイム6分という時間は、あの展開ではとても長く感じてしまったし、
最後のパワープレーも、かなりのリスクを抱えて、捨て身で勝利に向かったトライだったと思います。
あんなに体を張って闘っているのに、勝ち点1。
サッカーの神様は、なかなか勝利を与えてくれません。
あれ?勝利するってこんなに難しかったかな?と、勝負の世界の難しさを、今シーズンはとても強く感じています。


と、そんなことを言っていても、次節はすぐそこ。
ホームの試合も残り2試合となりました。
土曜日は、柏レイソルとの対戦です。
チケットも完売ということで、きっと多くの後押しがあると思うので、
必ず勝利を掴みたいです。

柏レイソルというと、前回対戦では、悔しい結果とともに、
チームとしてひとつの転機となった試合です。
個人的にも、前回のレイソル戦はすごく悔しかったので、
ホームでリベンジしてほしい!!
そして、残り5試合に向けて、少しでもチームが上向きになるキッカケとなる結果が欲しい。
土曜日は、必ず勝利しましょう!!!!!


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明日のホットラインでは、古巣対戦とな茨田選手のインタビューをお届けします!



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